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雨、時々バナナの一日。



今日は、久しぶりに一人時間。
朝から、ゴロゴロ。
コーヒーを飲んで、またゴロゴロ。
バナナダイエットしようと決めたのに
バナナは売り切れ。

バナナ買いに行こう。

そう決めて、やっとの思いでお買い物。
スーパーのバナナは今日も売り切れ。
一周廻ったら、バナナが補充されていた。
バナナダイエットしていると
すれ違う人と、レジの人に気づかれないように
バナナをかごに入れて、いらないものもお買い物。
いちごの苗も買った。

お家に帰って、いちごの苗を植えて
コーヒー飲んで、またゴロゴロ。
明日から、バナナダイエット。
3日坊主の私になることは
家族みんな、お見通し。

at 19:37, ソラマメ, 日記

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シアワセ時間


自分のためだけにご飯を作るなんて
考えてみたら久しぶり。
しばらく外出が続いてて
お昼は外食ばかりだった。
こんな生活してていいのかな〜なんて。
ベーコンとほうれん草とプチトマトのパスタ。
ランチョンマットを敷いたら、ランチ気分。

クリーニングにでも行こうかと思っていたけど、
お昼からお天気も良くなり、
お家で洗濯もできた。
ゆっくりランチしながら
風にあたる洗濯物の量を見て、笑っちゃう。
ランチの後は、コーヒータイム。
子どもが帰ってくるまでの
午後のひととき。
シアワセに感謝しながら。

at 13:03, ソラマメ, 日記

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パン



6年ぶりぐらいに作った食パン。
作ったと言っても、ホームベーカリーで作るから
材料を計るだけという、簡単なもの。
だけど、子どもが生まれてからというもの
忙しさにかまけて、それすらできなかった。
時間を、大切にしたいと思った。

10年前に買ったホームベーカリー
まだ、動きました(笑)


              おいしい小麦粉と、私に作るきっかけをくれた
              ゆうくんママ、ありがとう。          

at 10:23, ソラマメ, 日記

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ソラマメ日記 −9−



〜キャンプは楽しいの巻〜

土曜日から1泊で、マキノ高原へキャンプに行って来ました。
またまた、パパさんの思いつきで、土曜の朝、予約していました(笑)
高原サイトなら空いているということで、土曜日、子どもたちの習い事
を終えた後、キャンプ場に着くと・・・・・・
なんてこと〜!!!!!!!!!!
林間サイトは、超満員で、予約さえできなかったのに、高原サイトは、
我が家を含め、4張り〜〜
さっ、さっ、寂しい〜〜〜
あまりの寂しさに、なんか寝るとき怖いな〜などと話しながら、それでも
ソラマメファミリーは、着々と準備を進めた。
テント完成〜!
夕食は、定番のバーベキュー!
今回は、飯ごうもゲットしたので、お米も炊いてみました。
炊きたてごはんは、大人気で、おこげもおいしくいただきました。
夕食中は、いつもの質問攻め。
「楽しい?」「また来たい?」とパパとママから子どもたちに(笑)
子どもたちは、「楽しい。楽しい。」と、少々あきれ気味。
それでも、パパとママは、その言葉がとってもうれしくて、
「また、来ような。また来ような」と、繰り返した。
夕食後、近くの温泉で入浴。入浴後は、満点の星を見ながら家族4人
で語り合った。
「楽しい?」「楽しい?」と質問を繰り返しながら(笑)

翌朝、なんてこった〜
子どもたちは、午前5時に目覚め、ママを起こした。
子「ママ、起きて〜」
マ「いや〜」
子「ママ〜、早く〜」
マ「いやや〜あと1時間寝ろ〜〜」
子「いや〜早く起きて〜」
ちきしょう〜〜
仕方なくソラマメさんは、起きあがり、朝食の準備。
その時、いっちゃんが、「ママ、僕、陽が昇るとこ見た。めっちゃきれい
やった。」

が〜ん!!!!

私は、なんて母親だったのだろう。
自分の低血圧を恨んだ。
ごめんね。今度は一緒に朝陽を見よう。

朝食も、お米を炊いて、おにぎりに焼き魚など。
おいしい、おいしい朝食でした。

とは言うものの・・・・朝陽は眩しく、太陽はジリジリと音を立て始め
温泉に入って、帰宅することとしました。
帰りには、西友(にしとも)で土用の丑に食べられなかったウナギを
食べて、満足、満足。
楽しい2日間を過ごしました。

また、行こうね!

at 21:01, ソラマメ, 日記

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暑中お見舞い申しあげます



お元気ですか?
暑い日が続いていますが
無理しないでね。

私は、元気です。
        
             平成20年7月23日  ソラマメ

at 21:06, ソラマメ, 日記

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ソラマメ日記 −8− 

胃カメラはつらいよの巻

ここ数年、胃痛に苦しんでいるソラマメさん。
久しぶりに病院に行ったら、
先生「去年の2月から胃カメラやってないのか〜
   よし、しようか〜」
ソラ「え゛っっっ・・・・はっ、はい。。。」
先生「いつがいい?」
ソラ「・・・・・・土曜日で。。。。」
先生「じゃ、土曜日ね。」
てなわけで、ここ数日、胃痛と、胃カメラへの不安と
病気ではないかとの不安で、落ちていました。
金曜日の夜から食事制限がはじまったものの、飲み会の
約束があったことをすっかり忘れていたソラマメは、
翌朝、胃カメラをすることをみんなに隠しつつ、
食事制限。午後9時を境に、箸が止まるソラマメでした。

〜胃カメラ当日〜
何度やっても、慣れることのない胃カメラ。
一度、鼻からの胃カメラに挑戦したことがありますが
楽やで〜と聞いていたものの、そんなこともなく、
ソラマメ的には、どちらも同じほど苦しいので
今回は、口から。
最初に血圧を計って、胃をきれいにするお薬を飲んで、
喉の麻酔。その後筋肉注射のようなものをして、いざ!
右手・左手・右足・左足・・・・意識を胃やお腹に集中させず、
順番に手足の力をぬいていくのがポイント。
スルスルっとカメラはお腹の中へ〜
途中、先生の腰を掴んで、苦しみもがいた。
ここぞという時には、看護士さんが優しく背中をさすってくれる。

「は〜い。終わりましたよ〜」

力つきたソラマメは、脱力感と不安で言葉を発することはなかった。
看護師さんたちが、「もう、慣れたもんやな〜」と褒めてくれた。
「我ながら今回は上手でしたね。」ソラマメも調子に乗ったりした。

結果は、いつもの胃炎。よかった〜。
真面目なソラマメは、「先生、生活の中で注意することはありますか?」
など質問し、先生からアドバイスを受けたりした(笑)
てなことで、何度やっても慣れることのない胃カメラ。
あれ?慣れてきた(笑)?
食生活を見直し、胃痛に苦しまないようにしよう!と心に決める
ソラマメでした。

ほんとに、よかった。ありがとう。

at 09:46, ソラマメ, 日記

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ソラマメ日記 −7−

今日は、理由あって、地域のふれあい事業に参加しました。
紙粘土を使って、花瓶や、トレー・ペンたてなど自由に作る
というもの。
感性の乏しい私は、そういうの絶対に無理・・・と思い、
食べ物を作ることにしました。
赤色・青色・黄色・白色・黒色の5色の粘土を組み合わせて
いろんな色を作り、たくさんの食べ物を作りました。
だんだんコツを掴んできた私は、お寿司・マック・お弁当と
家に戻ってからも次々と作り、かわいいままごとセットがで
きました。
あいにく、黄色の粘土が無くなり、今は自分の作品に見とれ
てばかりいますが、また、粘土を補充し、新たな食べ物に
挑戦しようと思っています(笑)
家族揃って参加し、楽しいひとときを過ごしました。
スタッフの皆様、本当にありがとうございました。

at 22:00, ソラマメ, 日記

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2008年 スタート



あけましておめでとうございます。
昨年は、ここへ来てくださるみなさんの、
あたたかいコメントのおかげで
ブログ「ソラカラマメガオチテキタ」
を続けることができました。
本当にありがとうございました。
今年も、のんびりだけど、
自分のペースで、自分らしく、
心に響く日記を綴って行きたいと思っています。
こんな私ですが、
今年もよろしくおねがいします。
そして、ありがとう。                   

                   明日があるから僕らは笑ウ。
                   夢があるから僕らはススム。
                   君がいるから、僕は走り続ける。                 

at 23:07, ソラマメ, 日記

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ソラマメ日記 −5−

高原
今回初のキャンプ会場はマキノ高原。
グランドゴルフ場の上が高原サイト。テントは200張りぐらいあります。
ゴルフ場のすぐ上にテントを張っていました。


キャンプデビューの巻

日曜の午後から、マキノ高原にキャンプに行って来ました。
私の両親は、私が子どもの頃、よく川や海にキャンプに連れて行ってくれました。
それは、大人になってからも変わらず、私が結婚するまでは、よくキャンプに
でかけました。
ところが、私たち夫婦は、子どもたちをキャンプに連れて行ったことがなく、
ずっと、連れて行ってあげたいと思いながらも、なかなか、実行できなくて、
やっと実現できました。
それは、土曜日の午後。
お姉ちゃんの小学校の運動会が終わってから、パパが、キャンプに行こう!
と突然言いました。
マ「えっ!どこに?」
パ「マキノ高原」
マ「えっ!!テントは?」
パ「レンタル」
マ「予約したん?」
パ「してへん」
マ「・・・・・」
パ「電話するわ」
マ「うん」
パパ電話中・・・・テントがもうない様子・・・・・
パ「高原サイトで、明日から1泊でおねがいします・・・・」
マ「すげ〜!テントどうすんの?」
パ「明日買いに行こ」
マ「うん・・・・」
ってな感じで、急に決まったキャンプ。
パパはいつも適当。テントさえあればいいと思ってる。
それでも、子どもたちをキャンプに連れて行ってあげたいという気持ちを
大切にしたかった私は、パパに大賛成し、キャンプの用意を開始。
翌日の午前中、お墓参りに先に行き、その後、イズミヤへ。
ロゴスのキャンプセットが24000円の2割引で売っている。
テント1張・チェアー2脚とミニテーブル付・寝袋2つ・タープ1張付き。
これに決定。あと、ランタンと、テーブルを買い足した。
バーベキューコンロも、カセットコンロも、寝袋も家にあるし、これでなんとか
キャンプできそう?
家に戻って、早速準備し、出発!!

キャンプの受付は、長蛇の列。
とりあえず、私だけ車から降ろされ、受付に。
ゴミ袋と説明書と駐車券をもらった。場所はフリー。4500円なり〜
4人は、少し興奮気味で、場所を探した。
トイレと水道と温泉に一番近いところが、ちょうど私たちを待つかのように
スペースが空いていて、そこにすぐ決定。
まわりは、もうテントが張られていた。
私たちは、車からまっさらのキャンプ用具を出す。箱付き・・・・
説明書を読みながら4人で、次々に進めていく。
何も言わないのに子どもたちも、出来ることから始めてる。
チェアーを広げたり、テーブルを組み立てたり・・・・
いざ、4人でテントを張る時がきた〜!!
でも、すごく簡単。
2分でできる!!!と書いていたとおり、ざくっと10分で張れた。
今のテントは、簡単なんやな〜とおっさんみたいなことを言いながら4人は
テントの中に入ったり出たり、寝ころんだり・・・・最高!とか声に出しながら。
男子が、バーベキューの用意をしてくれる間、女子は、買い出しに。
あまりに急に決まったので、メニューも考えていなくて、とりあえず晩ご飯は
定番の、バーベキューと焼きそばとフルーツ。
牛肉・鶏肉・ししゃも・マッシュルーム・ソーセージ・焼き芋用のさつまいも。
焼き野菜も、袋入りの全部入って切ってるを買った。
フルーツは家から持ってきていたので買うのはやめた。
あと、マッシュルームのバター焼きは、スーパーの試食で、娘が気に入り、急に
メニューに加わったので、バーターも購入。
朝ご飯は・・・・380円の寄せ鍋セットに決定。
お鍋に野菜もうどんも、スープも卵も入ってて、あとは火にかけるだけのやつ。
うどんと、雑炊用のあたためたらできるご飯を買って、あとは、お腹がすいたとき用の、パンとスープと、ハムエッグでもできたらと、卵も買った。
あとは、飲料水。
これでキャンプはできるかな〜

テントに戻って夕食づくり・・・づくりと言っても焼いて食べるだけ。
すべておいしく、忘れ物もなく順調に進んでいきました。
後かたづけは、子どもたちが洗い物などもやってくれて、満足満足。
食事の後は、少し歩いて温泉に。
お風呂の後は、寝るだけなのだけど、家族4人で、暖かいスープを飲みながら
月明かりで、語りました。
語ると言っても「楽しい?楽しい?」と、パパとママの質問攻め。
子どもたちは「楽しい。楽しい」と言ってくれていました。
「また、来たい。また、来たい。」って。
テントに入って、怖い話をしながら、子どもたちを泣かして、4人とも
ぐっすり眠りました。

朝、目覚めると、子どもたちの姿はなく、あれっ?と思ったけれど、
子どもたちは二人とも、テントの隅で丸くなって眠っていました。
テントを張ったところが、坂になっていて、下へ下へ、滑っていった
ようです。
私たち大人も、若干、下の方に・・・・
朝ご飯は、鍋焼きうどんと卵雑炊とフルーツとホットカルピス。
楽しく朝食をいただき、近くの川に散策。
温泉にも入って、楽しいキャンプになりました。
後かたづけも、子どもたちのすごい協力に、びっくりしました。
協力というか、片づけることも子どもたちは楽しかったのだと思います。
二人とも、ニコニコして、トンボを追いかけながら高原を走り回りました。


初めてのキャンプ。
忘れ物は、スポンジと洗剤。
荷物も、少なくコンパクトにまとめられ、初めてにしては上出来〜!と
自画自賛。
楽しい2日間でした。
ありがとう。

これからは、少しずつ、キャンプ道具も増やして、もっともっとキャンプに
連れて行ってあげたいです。
食事のメニューや、キャンプに持って行ったら便利なモノ。
気づいたこと、みなさんお聞かせ下さいね。
ほんとに、ありがとう〜。楽しかったよ〜。

あっ。それから、これは余談ですが、
私の母は、もしかしたら、ベットボトルのお茶を一番に考えた人かも知れません。
私が子どもの頃、キャンプに行く時、母は1リットルの醤油を10本買ってきて
中身の醤油を、大きななべに全部入れて、魚を炊きました。
そして、その醤油の入れ物を、きれいに洗って、そこにお茶をいれてキャンプには
必ず、そのお茶を持っていました。
ちょっぴり、醤油くさいお茶が、私のキャンプの思い出です。
そんな、あったかい思い出を子どもたちにも、残してあげたいな。

at 22:52, ソラマメ, 日記

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ソラマメ日記 −4−

栗

栗拾いの巻〜

3連休、栗拾いに行って来ました。
パパさんと付き合っていた頃は、毎年、栗拾いに連れて行ってもらっていたのに
結婚してからは、まだ、2〜3回しか行ってないということもあり、パパさんが
「栗拾いに行こう!!」と、言ってくれた。栗拾いへ、いざ出発!!!
大人一人1500円。子ども800円で、お土産500弔侶付き。
秋晴れの空の下、私たち家族は、ジェラートを食べながらメタセコイアの並木道
を歩いた。
1号栗園に到着〜。「おぅ〜!!!」
写真のような栗が、栗畑一面、私たちに笑いかけていた。
お気に入りの栗の木を見つけ、その木の下で、石を投げたり、木を揺らしたりし
ていると、長〜い木の枝を持ったおじさんが現れ
「わしが、落としたろ!みんな、下がってみ〜」と、親切に次々と栗を落としてくれた。
うちの子どもたちは、ちょっと興奮気味で、必死で栗を拾う。
すると、そのおじさんの孫らしき子どもも、うれしそうに拾っていた。
私たちは、ちょっと遠慮気味に栗の木を見上げる。
でも、どうしても、おじさんと、その孫らしき子どもには、この木は譲れない。
しばらく様子を見ていると、そのおじさんと、孫らしき子どもはアカの他人と判明。
な〜んだ。遠慮して損した〜。と心でつぶやき、おじさんとその孫らしき子ども
(実はアカの他人)が、別の木に移動するまで、私たちは、その木に居座った。
いざ!!!ママの出番!私は、思いっきり栗の枝を持ち、ありったけの力で栗の
木を揺すった。すると、落ちる落ちる・・・・!!!
栗は、イガごとポトポト落ちた。
「ママ!最強!!!!」子どもたちは大興奮して、喜んでいる。
「ママ!最強!!!!」
「ママ!最強!!!!」
私も、子どもが喜んでいる姿を見て、うれしくてうれしくて、どんどん揺する。
栗はイガごと、私の腕や指や頭を直撃する。
それでも、私は、うれしくてうれしくて「ママ!最強!」の響きがなんとも
気持ちよく、栗の木を揺すった。揺すった。
快感!!!
たっぷり、栗を拾った子どもたちは、栗園のおじさんに少しだけオマケしてもらって
「ありがとう!!!」と頭を下げて栗園を後にしたのでした。

栗園から、帰えって、少し落ち着くと、左手の甲と、右の薬指が、痛い。
ヒリヒリする・・・よ〜く見てみると、剣山で着いたような後が・・・
私の手や、指に、赤い点々が無数に・・・・・
もっともっと、よ〜く見てみると、私の手は棘だらけ。
痛いよ〜!!!!その点々に気づいたとたん、冷や汗が・・・
急に痛くなって必死で、ピンセットや、針を使って棘を一本ずつ抜いていった・・・・
痛いよ〜。
でも、全部は抜けない。パパさんに頼んでも、人の手は怖い〜と言って、
抜いてくれない。
結局、全部抜けないまま、病院へ・・・・トホホ。
先生に説明するとき「栗があたりまして・・・・」などと説明し、
ちょつと笑われながら、抜いてもらった。
私の指と、手は、傷だらけになり、今も、私の手には、勲章のように赤い
点々が輝いている。
全部、棘は抜けきれず、皮膚の再生を持つことになったが、
「ママ!!最強!!」
この言葉を胸に、私は今日も頑張る。
一本でも多く、棘が抜ける事を夢見て、今日も左手に針を持ち、闘うのです。
「ママ!!最強!!」
この言葉を胸に・・・・・ソラマメは、今日も最強だ!!!!

at 19:03, ソラマメ, 日記

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